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ウソつき探しIago Gamesのゲーム

嘘つきゲームをみんなで一緒に遊ぶ

通話中でも、テーブルを囲んでいても、全員が同じタイミングで遊びたいことがあります。ルームなら、画面を共有する必要はありません。1人がルームを作ってコードを送り、みんなが自分の端末で参加します。

順番に遊びます。1人が3つセットを書いている間、ほかの人は待ちます。書き終わったら全員が同時に予想して、誰がどれを選んだかが明かされます。

ルームの流れ

  • 1人がルームを作って、コードかリンクを送ります。2人から8人まで、名前を入れて参加できます。
  • ホストがゲームを始めます。全員が1回ずつ、ランダムな順番で出題者になります。
  • 自分の番では、本当を2つとウソを1つ書きます。ほかの人には3枚のカードが見えて、ウソを選びます。
  • 全員が予想し終わったら、選んだ答えが名前つきで明かされ、あればほんとうのエピソードも読めます。
  • 出題者は、だませた友だち1人につき1点。予想する人の得点はふつうのラウンドと同じで、自信ありなら2倍になります。

遅い人や抜けた人がいたら

時間がかかっている出題者は、ホストが飛ばせます。最後の予想を待たずに、結果を表示することもできます。途中で誰かが抜けても、その人の番は飛ばされるので、誰も待たされません。

ルームとリンク、どちらがいい?

ルームは、通話や飲み会など、全員がその場にそろっているときに向いています。リンクで送る形は、遊ぶ時間がばらばらな友だち向けで、出題者はあとから誰をだませたかを確認できます。

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